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こだわりがないことが僕のこだわりか

みなさん、こんばんは( ・∇・)今日は東京でパイ生地と格闘してきたケンタです。パイは全然復習もしてなくて何年ぶり?って感じでしたので…案の定うまくいきませんでした。練習しないと、ですね。

さて、今回は思ったことを書いていきます。


僕は縁あって性感マッサージ師になり、施術をやらせていただいているわけですが、こんなことを言うとご批判の声もあるでしょうけども、僕は性感マッサージに強いこだわりとかは持っていません。

これは僕の作るケーキでも料理でも同様です。僕は凄腕のパティシェを目指しているわけではありませんし、至高の料理人になりたいわけではありません。

僕にとって、性感マッサージも料理もケーキもみんな一緒の位置づけ。得意かどうか、向き不向きか、と言われれば間違いなく不得意ですし、不向きだと思います。

ではケンタにとってこれらはどんな位置づけなのか?なんで不得意なのにやっているか?思った方も少なくないかもしれません。

僕にとって、性感マッサージも料理もケーキも、女性に喜んでもらえる方法のひとつでしかないのです。女性に喜んでもらえるなら、その方法や過程は何だっていいわけです。

得意、不得意、向き、不向き、好きか、嫌いか…僕にとってはそんなことはどうでもいいことなんです。女性が喜んでもらえることなら不得意だろうが何だろうがやるんです。女性に喜んでもらいたいからやるんです。

ですから、強いこだわりとかはあんまりありません。勿論施術でもケーキでも、女性が喜んでもらうためにこうしたらどうか、と試行錯誤することはやりますし、ごく当たり前だと思います。

ですが、僕の施術は誰にも負けない!とか、そういうプライドは全くありません。そもそもそれって比べることか?という疑問もあります。そこはまた別の機会に書くとして…

本職にしている人からすれば大変失礼な話かもしれません。が、あくまでも僕個人の考え方ですし大目にみてもらえるとありがたいです。

極端な話、性感やケーキが女性に喜ばれない、とか女性のためにならない、と思った場合は躊躇なくこれを捨てる、というかやめることもできるくらいです。

ある意味単純かつシンプルな人間かもしれませんね(笑)


…今回はこんなところで。
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プロフィール

ケンタ

Author:ケンタ
FC2ブログへようこそ!

アダムスクールに通ってアダムJr.の称号も受け、出会い系サイトにて独自にスローセックスを普及する活動をしていました。

ある日ご縁でシンさんと出会い、より多くの女性のお役に立ちたいと思い、デュオ静岡として、性感マッサージ師になることを決意しました。

僕のする施術は女性の本来のものを引き出すものです。女性は誰でも素晴らしいものを持っています。

気持ちいい、癒される、は当たり前として、今後の女性にプラスになるような施術を目指していきます。

女性に喜んでもらえるよう頑張りますので、このブログともども、みなさんよろしくお願いします!

浜松以外でも、東京、大阪その他の地域でも出張致します。

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